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◆東洋医学セルフ体調カウンセリング
 

なるべくわかりやすく【東洋医学セルフ体調カウンセリング】についてまとめました。自分自身の体調をチェックすることができますので、ぜひご来店される前にセルフチェックをしてくださることをお勧めしています。東洋医学は、西洋医学とは異なりますが、鍼灸や漢方薬などの考え方と同じですので、こちらも一般的な考え方に則っています。私たちの提供するサービスによって、人間が本来持っている自然治癒力を向上させることができたら、それは私たちにとっての喜びにもなります。私たちが提供しているマッサージトリートメントは伝統医学理論に基づいたものであり、副作用はありませんから、西洋医学と並行して、お受けいただくことができます。病中病後の方も、体調について是非チェックしてみてください。

 
 
 
 
 
 
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◆気血水のバランス
 
東洋医学では、人の身体をひとつの細胞の寄せ集めと考えます。ひとつの細胞は「気・血・水」によって成り立っていると考えています。「気」とは人間の体を動かす根源となるエネルギーで、血液や水、臓器を動かし、自立神経系や内分泌系をつかさどる働きをもちます。「血」は体内にある赤い液体を指し、全身に酸素や栄養を運んだり、ホルモンバランスの調整もしてくれます。「水」は体内にある透明な液体、つまり鼻水や尿、リンパ液などの体のあらゆる水分を指し、免疫力に大きな関わりがあります。東洋医学では、これら「気・血・水」の3つが、体内をバランスよく循環している状態が、健康な状態だと考えます。「自動車」を例に解説すると、「気」は運転手、「血」はガソリン、「水」は機械の熱を冷ますラジエーターの水だと想像してください。ガソリンが無ければ自動車は動かず、水がなければ熱を持って故障してしまいます。また、運転手が暴走をすれば事故に合ってしまう。つまり、「気・血・水」のうち、どれか一つでも不足したり、滞ったりすると、不調や病気の原因となってしまうものです。「気・血・水」が乱れる要因は、四季の移り変わり、環境の変化、生活習慣・食習慣の乱れ、ストレスなど様々あります。平均寿命が長ったのとともに、新たな病気も増えてきました。西洋医学における「原因のわからない体調不調」はどんどん増えています。東洋医学では、「未病」という概念があります。病気の症状があらわれてから治療を始めるのではなく、本来人間が持っている自然治癒力を高めて、病気の症状が出てこない健康な身体をつくるという予防医学の考えが注目されています。東洋医学では、すべて中庸がよしとされています。「気」「血」「水」に対しても同様で、多すぎても少なすぎてもよくないということになります。ここでは、「気」「血」「水」に対して、足りていない状態を「虚」として、多すぎる状態を「滞」として表現しています。それぞれの状態において、説明をしています。
 
 

 
 
◆気血水における気虚
 
気虚とは『気』が少なくなり、不足している状態を指します。元気=『気』。元気は気が十分にあって初めて出せるものです。東洋医学では『気』は、元気の源である“生命エネルギー”であると同時に、精神をコントロールする気持ちの“気”、さらにはカラダのすべてを動かしコントロールする“機能”でもあると考えています。そのため気虚になり『気』が不足すると、カラダにとても大きな悪影響を及ぼしてしまうのです。「気」が不足している状態はエネルギーが足りていない状態なので、疲れや倦怠感があり、体が冷えます。胃腸も弱く、食欲不振や胃もたれ、軟便・下痢をしやすいほか、体力もなく免疫機能も低下し、風邪を引きやすい傾向にあります。・・・
 
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◆気血水における気滞
 
気滞の方の体質は「気」の巡りが悪くなり、気が滞っている状態です。漢方では気は、元気の源である“生命エネルギー”であると同時に、精神をコントロールする気持ちの気、さらにはカラダのすべてを動かしコントロールする“機能”でもあると考えています。そのため気滞になり気が滞ると、カラダのあらゆるところで不具合が生じやすくなります。「気」の巡りが悪く停滞している状態。主に自律神経系の緊張やコントロールができなく不安定な状態。精神的ストレスでイライラしたり、不安、憂鬱感を感じます。「気」の巡りが悪いので頭痛があったりもします。・・・
 
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◆気血水における血虚
 
血虚体質は「血(けつ)」の量が少なくなり不足している状態です。血はカラダを作るための原料になると漢方では考えられています。血は血液だけでなく、皮膚や髪の毛、爪、筋肉、骨、臓器、さらにはホルモンに至るまで、カラダを作る原料になり、私たちのカラダを物質面から支え、健康を維持していると漢方では考えられているのです。そのため血が少なくなり血虚になると、カラダの栄養が不足し、さまざまなトラブルが起こりやすくなると言われています。栄養素である「血」が不足し、循環が悪くなることで、全身に栄養が行き渡らないため、貧血の傾向やめまい、しびれやけいれんなどの症状も現れます。また肌がカサカサしたり、抜け毛や白髪が増えたりする傾向があります。・・・
 
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◆気血水における血滞(お血)
 
血滞体質は血の流れが悪くなり、滞っている状態です。漢方ではカラダの栄養を「血(けつ)」と呼んでいます。血はカラダの物質を作るための原料になると考えられていて、血液だけでなく、皮膚や髪の毛、爪、筋肉、骨、臓器、さらにはホルモンに至るまでカラダのあらゆる物質は血によって修復・増強され健康な状態に保たれているとされています。また栄養を届けると同時に、静脈血のようにカラダの不要なものを回収する役割も果たしています。血が正常に流れることで、カラダの栄養状態は保たれ、同時に浄化もスムーズに行うことができるのです。血滞になると血の流れが悪くなりカラダのあちこちで滞るため、さまざまなトラブルが起こりやすくなります。「血」の巡りが悪くて滞り 、体に栄養素が巡らないことから、皮膚のトラブル(しみ、くま、ニキビ、肌あれなど)として現れます。また、血行が滞った場所が痛む ことから、肩こりや関節痛、頭痛などもまねきやすい傾向があります。・・・
 
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◆気血水における水虚(陰虚)
 
水虚(陰虚)の方の体質はカラダの潤いである「水(すい)」が少なくなり不足している状態です。「水」とは体液だけでなく、汗や唾液、胃液、腸液、尿のような分泌液や排泄液などカラダのすべての水分の総称です。水はカラダを潤す役割を担っています。臓腑や筋肉、皮膚、髪の毛、粘膜などを潤し正常に保ったり、関節を潤し円滑に動かす手助けをしたり、ときには尿や汗、鼻水となってカラダに溜まった老廃物を体外へ排出するなど幅広く活躍しています。水が不足し陰虚の状態になると、カラダが乾燥し、あらゆるところで乾燥によるトラブルが起こりやすくなります。「水」が足りていなく、体にうるおいがない状態ですから、体をうるおし、熱をさますはたらきのある「水」がありません。熱によるのぼせや口渇が現れたり、皮膚に乾燥感があったり、からぜき、便秘傾向があったりします。・・・
 
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◆気血水における水滞(痰湿)
 
痰湿(水滞)体質はカラダの水の巡りが悪くなり、滞っている状態です。「水(すい)」とはカラダのすべての水分の総称で、体液だけでなく、汗や唾液、胃液、腸液、尿のような分泌液や排泄液なども入ります。水はカラダを潤す役割とともに、カラダにたまった不要な老廃物を尿や汗、鼻水などと共に体外へ排出する役割も担っています。痰湿(水滞)になるとカラダの水の巡りが悪くなるだけでなく、余分な水や老廃物がカラダのあらゆるところに溜まりやすくなります。そのためさまざまなトラブルが起こりやすくなります。水分代謝が悪く、「水」が体内で停滞している状態では余分な水分が溜まっているので、ぽっちゃり体型で、汗をかきやすく軟便下痢気味の傾向があります。頭や体が重だるく感じやすいのも特徴です。・・・
 
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◆木火土金水地宙とは?
 

『木』『火』『土』『金』『水』『地』『宙』は、人体惑星試論(七星論)による概念です。東洋医学の陰陽五行説における「五臓六腑」の考え方に地球や月、太陽や宇宙のエネルギーを加えた考え方です。「五臓六腑」は、食べ物や空気から気・血・津液を作ったり運んだり、貯蔵したりする各器官といえます。 食べ物や飲み物の栄養が気や血に変わる過程をたどると、まずは六腑が消化吸収を行い、 その栄養を五臓が受け取って、気・血・水を生みます。五臓とは、『肝』『心』『脾』『肺』『腎』をさします。西洋医学の『肝臓』『心臓』『脾臓』『肺』『腎臓』とだいたい一致しますが、少し違うところもあります。気は目に見えないエネルギーで、循環の原動力ですが、このエネルギーは地球、月、太陽、宇宙のエネルギーによるものと考えられています。おおまかに、それぞれ『木』『火』『土』『金』『水』『地』『宙』をまとめました。

【木】肝経・胆経
血液を貯蔵する働きをもつ
肝臓や胆のうと関係する
自律神経や情緒をコントロールする働きをもつ

【火】心経・小腸経
血液を循環させる働きをもつ
心臓や循環器系に関係する
睡眠をコントロールする

【土】脾経・胃経
胃腸などの消化器系にかかわる
水分代謝や筋肉に栄養を与える役割がある
むくみ・冷えなど

【金】肺経・大腸経
「気」を体中に巡らせる役割をもつ
呼吸器系全般にかかわる
皮膚の状態や水分代謝に関係する

【水】腎経・膀胱経
腎臓、膀胱など泌尿器系と内分泌系にかかわる
成長、発育、生殖、老化関係する

【地】心包経・三焦経
息切れ、動悸、心臓疾患にかかわる
血液や血圧の異常にかかわる
発汗や体液、リンパなどの働き

【宙】任脈・督脈
任脈は陰経(肺、脾、心、腎、心包、肝)の循環
督脈は陽経(大腸、胃、小腸、膀胱、三焦、胆)の循環
精神状態にかかわる


 
 

 
 
◆七星論における『木』
 
あまり怒ってばかりいたり、また風に吹かれすぎたりすると春には肝胆経を悪くしやすいものです。悪くすると目(顏色)を青くさせて、涙が出やすくなり、酸味を好んだり、筋肉の引き付けを起こしやすくなります。肝の不調を現わす症状は、身体だけでなく、精神面にも影響を及ぼします。自律神経系や血液、骨格筋、目などにも影響を与えます。皮膚や髪が乾燥したり、顔色がくすんだり、青白くなったり、目が乾いてかすんだりします。手足のしびれ、筋力の低下、筋肉のけいれん、手足の震え、ひきつり、皮膚のかゆみ、抑うつ状態、月経不順、便秘、倦怠感、腹部の膨満感なども肝の異常によるものです。肝の異常は、他の腑にも移りやすいので、病態が複雑化して治療が難しくなることもあります。肝に異常が現れた場合は、とにかく、ストレスを避けてのんびり日々を過ごすことが大切です。いつも明るい気持ちでいることが、肝機能を回復させるための一番の養生法・・・
 
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◆七星論における『火』
 
あまり暑いところにいたり、喜びすぎたりすると心小腸系を悪くしやすくなります。悪くすると汗がでやすくなり血管を浮き出しやく、舌を赤くして苦いものを好んだりして、夏に体調を崩しやすくなります。 苦味は余分な熱を清し、沖縄地方で親しまれているゴーヤ(苦瓜)は暑い夏、身体を冷やす食材として欠かせないものなのです。また、苦味は利尿に働きます。その代表的なものがお茶で、のどの渇きをとめ頭をはっきりさせます。西洋医学では、血液ポンプとして考えられている心臓ですが、東洋医学における心は、生命全体の司令塔として、精神活動や思考活動などの大脳機能や中枢神経系の機能もその役割に含まれています。動悸、不整脈、胸内苦悶、胸痛、貧血、手足の冷え、息切れなどは心の異常から来る症状です。舌がもつれて言葉がうまくでない発語障害や食物の味がわからない味覚障害、不眠、多夢、記憶力の低下、判断力の低下もも心の変調による・・・
 
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◆七星論における『土』
 
湿度の多い環境で生活したり、考えすぎたり、憂鬱になったりすると脾系を悪くしやすくなります。悪くすると冷え性の人は湿邪が入り込んで食欲不振など消化器の異常を引き起こしやすくなり、顏色は黄色を帯び土用(季節と季節の変わり目の18日間)に体調を崩しやすくなります。脾の不調は、全身の倦怠感、無気力感、食欲不振、腹部の不快感、腹部の鈍痛、腹部の冷え、下痢、吐き気、げっぷ、胃が重い、胃もたれ、胃下垂、立ちくらみ、皮下出血、血便、などの症状に現れます。脾の不調が現れた場合には、水分の摂りすぎを控え、無理に食事をとろうとせず、空腹を感じた時に食事をするように心がけてください。身体を温めることが大切なので、身体を冷やす食べ物は避けたほうがいいでしょう。・・・
 
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◆七星論における『金』
 
乾燥した環境で生活したり、悲しみが度を過ぎると大腸・肺経に異常を起こしやすくなります。悪くすると鼻水がでやすくなり気管支炎、喘息になったり、皮膚病を起こし肌もガサガサにあれてくることもあります。また、辛いものを好んだりして顔色も白くして秋に体調を崩しやすくなります。肺の機能が低下すると、呼吸困難、咳、痰、息切れ、ぜんそくなどの呼吸障害が起きます。それ以外にも、むくみ、尿量の減少、発汗トラブル、風邪をひきやすくなるなどの免疫機能が低下した症状が現れます。肺の不調は、鼻、声帯、大腸にも現れます。鼻炎、花粉症、鼻づまり、声がれ、便秘や下痢などは肺の不調から来る症状です。アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、気管支ぜんそくなどのアレルギー症状も肺の異常から来ると考えられて・・・
 
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◆七星論における『水』
 
冷えた寒い環境で生活したり、驚き怖がりすぎるとると腎・膀胱経に異常を起こし鼻や皮膚の病気を起こしやすくなります。悪くすると涎(よだれ)が出やすく塩からいものを好んだりして、顔(耳)が黒ずんで、冬に体調を崩しやすくなります。腎は、成長や発育、生殖を司る生命力の源。この経絡にエネルギーが不足すると、老化現象が早まります。骨の髄が減り、骨がもろくなります。歯が抜けたり、骨粗しょう症などになりやすくなります。いわゆる精力が減退し、男性ではインポテンツ、女性では不妊症になりやすくなります。水分の排泄が上手くいかなくなり、膀胱が正常に機能しなくなると、身体がむくみやすくなったり、尿量が少なくなったり、頻尿になったり、失禁したりします。腎の異常は、息切れ、呼吸困難などの呼吸機能にも影響を与えます。また、腎の不調は、耳鳴りや難聴などの耳に関する症状に現れます。腎が弱い人は塩辛い味を好みます。腎の・・・
 
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◆七星論における『地』
 
「心包」とは、それらを包む、心臓の筋肉である心筋をさし、心臓の血液の質と量などの実質的なものを指す火の「心」とは異なるので注意が必要です。心包は全身に血液を送るポンプの役割をもっています。人の生死を判断するのに心臓の鼓動を確認しますが、これは心包がダメだとすべてがダメになるということ。それほど重要なポイントです。三焦とは、リンパ系の働き。リンパは血液とともに全身を巡っています。体幹部を三つにわけた、上焦・中焦・下焦をあわせて三焦といいます。地の働きが悪くなると、全身に血圧の問題が生じてきます。心臓のうっ血から、全身のむくみが生じると、全ての臓器の不調につながります。また、脳への酸素不足が生じると、頭痛や吐き気、だるさなどを感じます。・・・
 
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◆七星論における『宙』
 
任脈は陰 腹側を流れる経絡。督脈は陽 背中を流れる経絡。どちらも、奇形八脈のひとつです。特に督脈(背中)には、全て臓腑の背部愈穴が並び重要視されています。解剖学的には、脳から脊髄を流れる神経が全身の自律神経をつかさどり、機能障害の要であるとともに精神的ストレスなども、背部の状態から診断することができます。一般的な五行論では、督脈の流れは下から上ですが、人体惑星試論においてはその流れは逆に頭から下へ流れます。任脈は、生殖器から、ヘソ下の丹田、お腹や胃腸、胸、のどを通り、首~顔面にかけて上向する経絡の流れ。生命エネルギーや内臓の働き、顔への症状などをみることができます。この体の正中線を流れる2本の経絡は、心身のバランスをとるのに、大変重要です。・・・
 
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